Bono&MOSS

2012年2月 2日 (木)

おめでとうモス!

2012年2月2日(木)寒い

今日はモスの誕生日。おめでとう!

2歳になった。もう2歳。早いもんだ。

ミラクル5のみんなもおめでとう!

ヘビに咬まれた時の心配以外、風も引かず、ケガもせず、

本当に健康体に育ってくれている。

この一事でも有難いことである。

この2歳の年は、モスの頑張りの年でもある。

楽しいことはより楽しく、嫌な事も克服していかねばならない。

アジにオビに君と僕のチーム力をグングン上げて行こう!

充実した2歳にしような!

もっと俺を好きになってくれよなモス!

元気に楽しく生きようモス!

いつもありがとうなモス!

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2011年12月25日 (日)

何度でも何度でも

2011年12月11日(日)OPDES加古川  TT2受験 晴れ寒い

上がったら下がるのか?

この日が悪夢であったらなと、こんなに思った日はないな。

昨日のアジリティーが上出来だったので、落ち込み度も激しい。

落ちた。チームテストに落ちた。

前回のTT1もイマイチの出来だったが、今回のTT2は正直自身はあったのだ。

それこそホントに頑張ってオビ練習をやってきたのだから・・・

それが何一つ満足に出来やしなかった。

本当に何一つも・・・悔しすぎる。

しかしこの日の状況はモスにとっては過酷だった。

それは言い訳にしかならない。モスを除く他の犬達は耐えていたのだから。

もう言い訳はすまい。

こうなったら受かるまで、何度でも何度でも受けるまでだ!

何としても受からなければ、アジリティーも2度で立ち行かなくなる。

モスよがんばれ!

俺も一緒だからな!絶対合格させてやるからな!

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2011年12月 2日 (金)

ボノのボノたるゆえん

Img_2557       Img_2565 「兄ちゃんおめでとうっ!」

本日、ボノは9歳を迎えた。

おめでとう!ボノ!

そして、元気な9歳でありがとうボノ。

ボノの存在感は今もって尚、重厚感たっぷりで、ドタバタ、ウォンウォンとやかまし

いけど、居てくれることの心強さを感じる毎日だ。

凛とした立ち姿、充実の男らしさ・・・“俺はオールタイム全力!”には誇らしく思う。

最近は足の様子もすこぶる良さそうで、もちろん気力は相変わらず充実、その勢いは

若犬モスにまったく負けてはいないほど。

この調子でいけば、来年はまたベテランズに復帰できそうだ。

そう、今は僕自身がモスの練習に手いっぱいなため、ボノのアジまで手が回ってい

ないのが実情。

もう少しすれば、モスもイイ調子の波に乗れそうなので、ボノにも注力できるかな。

いつも付き添い、ボール遊びだけじゃボノも物足りないはずだからなぁ・・・

突進力はまだまだ凄まじい勢いがあるが、持久力はさすがに落ちているので、

より一層の注意とケアを大事にしてやりたい。

疲れたらコテッと寝るぐらいにならないか?

まあ、イケイケがボノのボノたる所以か。

愛するボノよ、元気でいておくれ!

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2011年9月 1日 (木)

復活のモス

毒蛇にかまれた後、心配していた機能障害も出ず、部分的に壊死することもなく、

モスは元通り復活した。

ご心配いただいた方々、ありがとうございました!

モスは元気になりました!

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最終的には個体のもっている生命力に頼るしかない。

モス、よくがんばったな!

鼻頭には今も毒牙の跡が二つ残っているけれど、そのうち消えるかな。

その後の練習では、今まで以上にやる気が出ていてスピードも乗って来たような・・・

毒が回ったのかな?  これぞカンフル剤 !?(笑)

今日から9月、動くにはいい季節の到来だ!

この秋はがんばりどころ。

もたついているけど、じっくりと確実に行こう!

Rimg1705  うしろのおじさんも相変わらず元気

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2011年3月20日 (日)

ひつじはどうだ?

先日、ひつじ追いに行ってきた。

モスは初めて、ボノは4年ぶりになるかな・・・

ひつじ追いはボーダーコリーにとって、もっともその本能が出るもの。

その本能は、何も教えることなく、しぜんとひつじを集めようとする動きをする。

もっとも、初めての時、その本能が目覚めず、ひつじに近づかなかったり、その場を

離れたがったりすることがある。

けれど、しばらくすると犬の中で経験を熟成させ、次回あるいはその次に目覚めること

がある。

モスはどうだろうか?追うだろうか?ひつじの糞ばかり食べてしまうのではないだ

ろうか?久しぶりのボノを上手く動かせるだろうか?・・・前の晩、色々な事が頭を

よぎり、よく寝付けなかったのだった。

この日は2度ひつじ追いをした。

モスの1度目・・・丸ペン(柵で囲んだ円形の場所)の中に、ひつじと僕が入り、

その周りにモスを放す。

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ペンの中で、僕がひつじの群れ(4頭)を動かし、外のモスの動きを見る。

はじめ、もの珍しく中の僕らを見つめていたが、段々ペンの外を走り回り始めた。

興味津津!少し落ち着いたころを見計らって、ペンの中へモスを入れる。

不思議なもので、いきなりひつじに突進したりせず、様子を見ながら距離を取って

ひつじに集中していた。

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モスがひつじのお尻を追うように、ゆっくりとひつじを動かせてゆく。

難しいのがひつじの動かし方。大きくゆっくり誘導できないのだ!

僕もすっかりコツを忘れていて、左回りから右回りへの切り替えしが上手く出来ず、

かえって悪い動きをし、モスにヘンな動きをさせてしまった。

徐々に興奮度が増してきたので、ダウンさせてペンを出る。

人の動きが悪いと、犬に余計な動きをさせ、興奮させてしまうのだ。

モス、初めてにしてはなかなか良い反応だった。

モス2度目・・・ペンの外からいきなりペンの中へモス投入。・・・ところが、

ペンの中になかなか入らず、外の探検を始めるモス!・・・現実逃避か?

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何度か呼び、ペンに入れる。

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1度目同様、ひつじを追うも、僕の動きが悪く、イマイチの内容だった。

ひつじを回り込んで追う走りを見れば、姿勢もグッと低く、俊敏な動きをしていた。

アジリティーではまだそのような動きをあまり見せない・・・本能の成せるワザだと思う。

ペンの中でのコマンドも、興奮の中でそれなりに聞いていたように思う。

しかし、怖がりな面も正直に出ていて、ペンに入りたがらない、ひつじへの圧も

弱いように感じた。

これらは、これから何度も経験を重ねれば、どんどん強くなっていくと思う。

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ボノも久しぶりに追ったが、僕も動きを忘れてメチャクチャ、ボノも興奮状態でひつじ

に噛みつく始末・・・なんともお粗末な内容だった。

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何でもそうだけど、続けないと上手くゆくものではないと実感した。

この経験が上手く生かせるかどうか・・・

生き物同士のやり取りは相手も真剣、本能が出て楽しいものだ。

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2011年2月 2日 (水)

365歩のMOSS

今日はめでたいモス1歳の誕生日。

おたべ母さんの衝撃的な妊娠発覚からあっという間の出産。

めでたく世に出てきた5頭はオール・メンズ。

キュッと目を閉じてウニョウニョしていたのがついこの間のことのようだ。

僕の両手の中でジッと眠っていたモス。

「大事に、可愛がってやるからな」と誓ったあの日から、モスの365日の歩みは始まった。

一日一歩、モスは色んな事を経験し、学び、消化し、365歩を刻んできた。

とても賢く素直な、ちょっと怖がりな、“おと呆けモス君”。

うちに来てくれてホントにありがとう!

この1年、素晴らしい成長をしたのではないかな?

まだまだな部分はあるけれど、これからそんな事どもを頑張ってクリアーして行こう!

MOSS=山登り・オプデス・スイミング・スピーディーの意味を持つ。

来月あたりにはオプデスデビュー(予定)、最後のスピーディーはこれから先のことだが、

焦ることはない。必ず速くしてやるさ!

僕らの関係は、それこそ苔むすまで永遠に続いてほしいと心から願う。

うれしさを満面に出して喜ぶ君の顔・・・

そんな明るく可愛いままのモスでいられるよう、僕はがんばろうと思う。

モス、誕生日おめでとう!

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2010年9月20日 (月)

川遊び

2010/09/19(Sun)  晴れ

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3連休の中日、鈴鹿山系の支流へ川遊びに行った。

この夏鍛えた泳ぎは流れのある冷たい川でも通用するのか?

川べりの石や川の中の岩に対するバランスも試される、ちょっとした冒険だ。

今回もご健在、商魂たくましいおばちゃんに、駐車代と利用料?を払い、僕らは川へと

下りて上流の泳げるポイントへと登るのだ。

途中、川を横切り石ころを踏み越え、犬達も流れに逆らって泳いだり、あきらめて流され

たりしながら自らのルートで川の泳ぎに対応してゆく。

どうだろう、2~300Mは下流から遡っただろうか・・・

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流れが少し淀んでいる川幅が広くなったポイントへ着く。

一息つくこともなく犬達は遊び始めた。

早速、おもちゃも登場し泳ぎ始める。

琵琶湖の水温よりかなり低め、でも痛いような冷たさではなく十分に浸かれる温度。

人間にはちょっと冷たいくらい。

水の透明度は高く、濁りというものは無いに等しい。

ある程度泳いだので小休憩を取るが、ボノが“怒りの吠え泳ぎ”で休憩にならず。

のんびりデートに来ていたと思われるカップルにも悪いので、おもちゃを川へ投げ込ん

でしまった。

その後、僕らはさらに上流へと移動することにしたのだけれど、流れの激しい箇所で

ボノが動けなくなり、体を持ち上げて助けてやる場面もあったりした。

流れと乗り越えなければならない川の中の大きな岩・・・珍しくボノに泣きが入る。

かつてのような足の筋力がないのだろう。

他の犬達はそんなに足をスリ剥いていないのに、ボノだけはスリ傷と切り傷で痛々し

かった。

必要以上に足を掻きずぎなのだろう。

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辿り着いた上流のポイントもイイ感じで、犬達は泳ぎまくる。

モスはずっと川の中、モスのゆったりな泳ぎはちょうど川の流れと等しく、ひと所に

それはホバリングしているかのように動かなかったりした。Img_1345

Img_1379 Img_1359

だんだんと川に山影が伸び、太陽の熱がなくなってきたので、ここらで引き上げること

にした。

犬達は疲れてトボトボと歩く。往路の激しい引っ張りはどこへやら・・・

特にボノは偏屈な爺さんの様な顔をして、黙って歩いていた。

駐車場へ着いてもその場へへたり込んで動こうとしない。

四本の足は血が滲み傷だらけ・・・川から上がって色んな疲れや、痛みにようやく

気付いた感じ。

モスより手がかかる、もうすぐ8歳の最年長。

湖とは違い、自分で考えながら流れの中で上手く泳ぐ術を今日は存分に体感したと思う。

モスは若いこともあるが、なかなかのタフさ。

流れの中でも逆らわず、考えて泳いでいたと思う。

この秋からは挑むべき数々の事柄がある。

がんばって行こう!

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2010年9月 1日 (水)

まだまだハーフ・ボーイ

2010/08/29(Sun)  琵琶湖水練  狂暑

419 (待つ男)   416 (近く専門の男)

今日は仲間で琵琶湖へ水練だ。

猛烈な暑さ、水温も生温く、涼を感じる気持の良さは今一つ。

暑さに顔をゆがめながらも夏の盛りを楽しんだ。

414

夏休み最後の休日だから?水上スポーツを楽しむ輩で、大盛況の琵琶湖だった。

ボノは午前中に1時間程存分に飛び込み、浜を若犬達に負けじと走りまわりこの日は

降板。そして体力回復のため車へ。

前日は久々のアジ練習、ボノは大興奮で自らも疲れ、ハンドラーをも疲れさせてくれた。

ドタバタとワイワイと、君は幾つになるのか?子供の様に元気いっぱい。

元気であることが今の僕らに必要なこと。

ただ、そろそろ歳を考えてはしゃごうではないか!お互いに!吐かないぐらいにさ!(笑)

412 (最近自信を増す男)

このところモスは体も大きくなり、要求と興味の範囲が猛烈に拡大傾向!

リードを引っ張る力も勇ましく、イヤイヤこれはちょっとこのままではマズイ?なと危機感も

もたげるほどに。

けれど、家の中でのちょっとした訓練は驚くほどにやりこなし、興奮していても静かに

コマンドを出すと、落ち着きを取り戻し、ヒールポジションに自ら移動するという

クレバーな一面を見せたりもする。

時には自分の知っていることを全部披露するおっちょこちょいな一面もあり、

なんとも愛嬌のある、そんなまだまだ仔犬なモス。

Rimg1407 (トミー兄貴と)  424 (毛並みはウェービー)

この日もずーっと水の中、マイペースに泳ぐから体力の消耗が少ないようだ。

ただ、泳いだり水に浸かっていても周りをよく観察していて、興味のある物へは、こち

らのコマンドは無視!

開放的な場所での僕への注意が希薄なのがちょっと心配だ。

この日はティム父さんも来ていたが、まったく分かっていなかったみたいだ。

おたべ母さんにソックリだと思っていたけれど、ティム父さんのちょっとした表情や動き

の中にソックリな所があったりして、子供はナルホド両親に似るもんだなと思った。

午後の後半ともなると、さすがのスイマー達も疲れたのか?飽きたのか?動きが鈍く

なり、みんな水際でウロウロするばかり・・・

車のバリケンに入る頃にはヘトヘトになっていた。

今回も存分に楽しんだ様子。

暑い残暑はまだまだ続きそう・・・

ボノの調子も見ながら、楽しいイベントに期待をしよう。

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2010年8月16日 (月)

好奇心旺盛は魚にもおよぶ

2010/08/14(Sat)~15(Sun) 雨・曇り・晴れ 暑い  琵琶湖キャンプ

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1泊のキャンプは久しぶりのこと。去年の蒜山以来かな。

特に今回はモス初の泊まりのキャンプだから、どうなることかと不安と興味がクロスする。

楽も同行しているから、夜ニャーニャーと鳴くのでは?

お盆休み真っただ中のキャンプ場、家族連れやグループの若者たちで賑わって

いるはずだから、なおさら気が気でない・・・

色々と気にしていたら一歩も動けないので、とにかく当たって砕けろ的にキャンプを決行

したのだった。

びわこバレイの雨は湖北では降っておらず、でも何か怪しげな曇り空・・・

今のうちにテントを建て、タープを張ってしまおう。

ここのキャンプ場は毎回一時的にでも雨に見舞われる所。

しっかり設営しておかないとエライ目に遭うのだ。

さてお昼ご飯を軽く済ませ、ひと泳ぎと行くか!っとしたら、雨が降り遠雷が!!

アリャリャリャ・・・

しばらく時間を置いて雷が去ってから、ビーチへ向かった。

さすがに人もまばら、雨が降る中、ボノ&モスは泳ぎを楽しむ。

けれど雨足が強くなり、僕らがたまらなくなったので、ふたりには物足りないだろうけど、

早々にサイトへ引き上げたのだった。

雨も止んだ夕暮れ時、BBQ用の炭をモクモクとおこし、ひっそりとしかし団扇をあおぎ

ながら夕食をとる。

モス君、打ち上げられる花火の音は怖かったようで、吠えていた。

こうゆう経験も大事、世の中にはいろんな音があることも知ってほしい。

夜、予想していた吠えもなく、蒸し暑く寝苦しい夜が過ぎて行った。

翌朝、天気は好転し、日が射し泳ぎ日和となる。

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午前午後と各1時間余りボノ&モスは泳ぎ続け、ヘトヘトに疲れる。

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ここでもモスは小さな女の子に近づき、女の子が逃げるのを追い、ひやりとさせた。

モスにすれば「なんで?」と言う感じ・・・

自分を相手にしてくれる人間とそうでない人間がいることを学習することも必要。

モスはボノの様におもちゃへの執着が100%ではなく、周りの状況をすごく観察していて、

例えば近くによその犬が現れたりすると、すぐに駆け寄りあいさつをする。

その犬がフレンドリーな犬であれば問題はないのだが、そうばかりとは限らないので

要注意だ。

好奇心旺盛さに笑えたのが、おもちゃを取りに行かずに、水に浮かぶ魚の死骸をくわ

えたこと。

即ドロップさせ、遠くに投げた。25センチほどはあったかな。丸々と太っていた。

その写真がないのが残念。

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テントを撤収し、夕暮れ時までゆっくりと過ごす。

ボノはうとうと、モスはぐっすりと眠る。

早いもので8月も半分が過ぎ、夏もあと少しだな。

ヒグラシが鳴いている・・・

9月になればそろそろトレーニング開始だな。

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2010年8月12日 (木)

波と琵琶湖、夏真っ盛り!

2010/08/08(Sun) 琵琶湖

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ブロブロブロロロロロォ~・・・

聞いているぶんにはやかましい以外の何物でもないエンジン音を轟かし、

沖へ消えて行くマリンジェットとボート。

遠くに見える浜辺にも人だかりが・・・

シーズン真っ盛りの琵琶湖には水で遊ぶ人が押し寄せていた。

今日は風が少しあり、時には雲が太陽を隠してくれ、暑さはマシだった。

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波が少しあり、犬達は時には水を飲み込んでしまうこともあっただろう。

それでも問題なく泳ぎ続けていた。

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休憩のため、おもちゃを取り上げるも、モスでさえ水に浸かったまま動こうとしない・・・

水が大好きになったんだな。

若犬達のペースに合わすのはボノには負担になるので、定期的に車へ戻し強制休憩を

取らせた。Img_1182

モス同胞犬、一休&まさるともこの日は一緒だったが、水中では絡み合うことなく、各々が

自由気ままに泳ぎを楽しんでいた。

Img_1195 (まさる&モス) Img_1194 (一休&モス)

途中、エースのデジカメが水をかぶり、液晶が半分見えなくなるアクシデントが!

かなり頼りにしていたエースカメラだけに、ショッキング・・・

一日後、沈胴式のレンズに入った水が乾くといつものように液晶が復活!

事なきを得る。

水際での撮影は波のある日は要注意だ。

Img_1128 (モス&特殊部隊員?)

ビーチを引き上げる前、ゲージからモスを出そうとしたら、動かない・・・

揺り起してもまったく起きなかったので、かなりびっくりしてしまった。

ジッパーの入り口を開けても出て来ない・・・疲れて眠くて仕方なかったようだ。

周りがうるさくても、疲れたら自ら休憩してくれたらその方がイイに越したことない。

存分に泳いで、イイ筋肉をつけていこう。

夏はまだ終わらない・・・

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