あずき&Bono

2010年4月16日 (金)

一枚の肖像

2010年4月15日 

今日はあずきの1回忌だ。

涙をぬぐわず車のハンドルを握りしめ、あずきのもとへと

オロオロしながら車を飛ばしたあの時の事を思い出す。

あの悪夢のような日から1年が経つんだな・・・

長かったような短かったような1年だった。

ボノ、楽、そして新たに家族の一員となったモスのおかげで、

僕らはあずきのいない寂しさを埋めてもらっている。

そしてボノも楽もモスも、みんなあずきがつないでくれた絆なのだ。

「あずき、ありがとうね」

けれど、あずきがいない現実は、やっぱりポカリと穴が開いてしまう時間がある。

それは無理に埋める必要もないし、埋めようとも思わない。

その間、あずきのことを思う大切な時間だと思うからだ。

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この写真はアジサイがたくさん咲いている公園での一枚。

2003年6月の“Labrador Retriever”のカレンダーに載ったものだ。

2歳になる前のあずきがそこにいる。

この頃はあずきもワルワルだったな・・・

うちへやって来た時から最期の一日まで、記憶は薄れないでいたい。

「あずき、元気か?」

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2010年3月30日 (火)

ボノ、打撲

2010/03/28 (Sun)  くもり

名古屋動物整形外科病院にて検査

昨日の事故の後、家に帰って再度ボノの左腕を毛を分けてじっくり見ると、

赤黒くなっていたので、この日の競技会はキャンセルし、病院で見てもらうことにした。

レントゲン、X線、触診の結果、骨・関節・筋肉・腱などに損傷はなく、打撲とのことだった。

1週間は安静にしておくこと。

また、足のほうも前に診てもらって半年が経つので再診してもらったが、とくに問題はな

いとのこと。

ただ、年齢からしても、激しい運動はやめ、ゆっくり様子を見ながらやるようにと言われた。

半年ごとに検査もした方がいいでしょう。とのこと。

大事に至らず、良かった。

ボノは今、部屋でいつものように、元気にウサウサ動き回っている。

土曜日にはモスがついにやってくるので、回復してくれな!

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2009年12月 2日 (水)

おめでとうを君に

2009/12/02 (Wed)  快晴  気温高し

今日はボノの誕生日。

7歳になる。

僕のせいで足を故障させてしまい、このところはすっかりシニアな空気に

突入させてしまったな・・・ごめんよ。

けれど君の気分はまだまだ小さな頃と変わらないね。

集中力・やる気・負けん気は、いまだに健在だ。

毎日飽きもせずドタバタやっている。

その存在が楽しく、頼もしく、愛しく、共に過ごす時間がいつも充実している。

なんら変わりない。それがすごくありがたいよ。

毎年の誕生日、何もあげないことが我が家の習慣になっていたけど、

今年は「おめでとう!」とともに、コートを贈るよ!

あったかいぞ!

これを着て、この冬もいろんな所へ繰り出そうぜ!

ボノ、誕生日おめでとう!

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2009年8月12日 (水)

雲上の散歩

2009/08/08 SAT  晴れ曇り  暑い   びわ湖バレイ

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約1年ぶりにびわ湖バレイへ行ってきた。

今日は水練・キャンプの予定だったが、最近の水練の様子もイマイチだったし、

楽を一晩置いて出るのも心配なので、急遽日帰りハイキングへ行くことにしたのだ。

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ロープウェイで上まで行き、そこから30~40分、草地(ゲレンデ)をゆっくりと登る。

あいにく山上は霧が少し出ていて、見下ろす絶景の琵琶湖はまったく見えなかったが、

次第に晴れ間が出て青空が広がり、気分上々のハイキングだ。

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しかしかなり暑くなり気温も上昇。

途中何度か休憩を取り、ボノにも水分補給を忘れず、そして僕らも水分補給。

一年前の登り方と比べて、今年のボノは正直衰えを感じた。

今年はあずきがいないし、お前もさびしんぼかな・・・?

「ゆっくりでいいからな、ボノ。」と、声をかけかけ一歩一歩登る。

少し体力が回復すると、一人で先々登るボノ。

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ペース配分を考えろよ!って、そんなものは期待できないか・・・

頂上に着くと、トンボの群衆のお出迎え。

少し暑さも弱まって流れる汗が心地よく感じられた。

気持いい・・・

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ちょっとした達成感、しばし山頂の空気を堪能し山を下りる。

ちょっとキツカッタのか、ボノ後ろ足があんまり上がっていなかった。

ボノにとっては、おもちゃが出てきたわけでもないし、おやつにありつけたわけ

でもなかったのだが、満足気な顔をしているように見えた。

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楽しかったろ?

また登ろうな!

帰りのロープウェイ、途中で霧を抜けるとそこにはデッカイ琵琶湖が寝そべっていた。

そこには真夏の太陽がふりそそいでいた。

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2009年7月26日 (日)

ボノ的、体力作りを!

09/07/25  (sat)     曇り/雨

今日は雨覚悟で琵琶湖へ向かった。

泳ぐ目的だから、雨に濡れたって同じことさ!

琵琶湖を北上し始めたころからポツポツと降り出した。

ポイントに到着、雨の止み間に簡単な設営を済ませ、いざ湖へ!

気温水温とも、この季節としては低め。

夏はどこ行った?

けれど泳げないものではあるまい。

ボノもフリスビーをくわえて、やる気満々の様子。

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始めは近場でウォーミングアップ、徐々に沖へとフリスビーを投げ込む。

悪天候、湖の波高し、あわてて少し水を気管に入れたか?

ちょっと苦しそうにしていた。このあわてボノめが!

何度か遠泳を繰り返したが、テンションが急に落ちだすと、

水から上がってくる時、かなり体を重たそうに、ダルそうにして、動きがスローに・・・

特に後ろ足はひどく、ほとんど足を引きずるようにしている。。。

それでもフリスビーを前足で囲い込み、歯でしっかりと噛んで放すまいと頑張る。

この頃雨も本降りとなり、強制的に引き上げることにした。

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やっぱり足がダメなんだ。

ボノは今、限界なんだ。

これ以上やるとほんとに危ない。

これまで何度かこのような状態になったが、その度に、ボノが力尽き、その場にバタリと

倒れるのではないかと頭によぎる・・・

その映像が浮かんだ時、楽しみに来たのに気分がたまらなく悪くなる・・・

体力が極度に落ち、好きな泳ぎさえも自分の思うように出来ないのだろう・・・

かわいそうなボノ。

今後は水練もしばらく休み、持久力を付ける運動を考えることにする。

単純な駆けっこや、山登りなんかをやろう!

お前と一緒にいることが一番の幸せだからね。

期限なし、ゆっくりじっくり行こうな!

早々に琵琶湖を引き揚げ、雨の中帰路、前から気になっていた“ちゃんぽん屋”

へ寄り、昼ご飯をとる。

予想どおりのおいしさだった。

今日はちゃんぽんを食べに来たようなものだ。

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2009年4月 3日 (金)

異常なし、異常あり

ボノの検査に行ってもらった。

本当は半日病院に預けて検査してもらう予定だったが、

ちょうど運良く、他の患者さんが居てないということで、飼い主同伴にて

一挙に検査してもらうことになったらしい。

真相は、血液検査の段階で、ボノが激しく先生陣を威嚇したため、

「飼い主さんもぜひに!」というところが大きかったようだ。(笑)

触診、血液検査、心電図、レントゲンを撮り、肺、内臓とも異常はなく、

とてもきれいで、しっかりとした内容だとのこと。

電池切れの状態は、明確な原因は不明だが、体の異常はないようで、

それは、ハードな練習、加齢による疲れ、そしてこのところ減量させていたこと

がスポーツ・ドッグとしてスタミナ不足だったことが原因ではないか?とのこと。

楽観は出来ないが、ひとまず安心した。

バー落下など気にしすぎて、体重が重いからか?なんて、自分のハンドリングを

棚に上げて、減量させたりして、本当にすまない。

これからは、十分にあげるからな!許しておくれ。

今週はずーっと安静にしていたので、ボノも暇をもてあそんでいる状態。

日曜日には気分転換にどこかへ連れて行ってやろうと考えている。

ボノは一安心だが、あずきもこのところ調子を崩していて、吐いたり下痢したりの

日々。

“ごはん命のあずき”にとって、満足にもらえないかわいそうな日々が続いている。

毎年、春先に調子を崩すのだが、ほんとどうしたことか・・・?

あずきにも精神的にプレッシャーをかけているのかなぁ・・・

我が家の雌雄に受難がつづく。

「あーちん、がんばれっ!」

点滴のプヨプヨが痛ましい。

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2009年3月22日 (日)

雨上がり、散歩みち

今日は練習の予定が、雨模様・・・?

曇りやないの!練習で来たなあ・・・

気分転換にあずきとボノの散歩に行った。

久しぶりのあずきと散歩。

あずきもうれしそうで、爪をカチカチならしながらチャカチャカついてきていた。

15分ほど早足で歩くと、少し蒸し暑かったせいもあるが、あずきの歩みが

ゆっくりになってきた。

「あーちん、疲れたか?」

昔に比べて歩く速さが落ちたし、引っ張ることもない・・・ちょっとさびしいね。

けど、平和主義のあずきも立派に自己主張する。

吠え狂う番犬の前にさしかかると、尻尾がギューンと水平より

高く伸び、「ワオッン!」とボノ顔負け、おっさんの如く威嚇の吠えが出た!

弱いくせになぜ吠える?

その番犬君、鎖が長く繋がれている様子で、道の真ん中まで出てきて仁王立ち。

きびすを返し、ふたりで遠回りの道を選んだ。

相手にならんとこうな、あずき。

家に着くと、いつもと違う長い散歩と、早いテンポで疲れてた。(笑)

さて、ボノを連れ、また散歩。

あずきと違って、グイグイ前へ行くボノ。

足も長いし、アジで鍛えてるのであずきとはペースが違う。

色んな物音に気を取られながら、ときには俺に意識しながら

せっせと忙しく歩くボノ。

忙しい男やね・・・つくづくお前は忙しい。

今日の散歩は蒸し暑くて、ボノも早くバテた様子。

うちへ帰ろう、ボノ。

かなり歩いて汗もカキカキ、シャワーを浴びて昼飯だ。

ふたりとも満足げに、すやすや眠っている。

またロングな散歩へ行こうな。

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2008年9月27日 (土)

勇気凛凛なのだ!

2008 9.27.ハイキングin曽爾高原

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少し落ち込み気味の気分を転換させるべく、

初秋の高原ハイキングを思い立った。

2年ぶりかな?近場の曽爾高原へ行くことにした。

天気はうす曇り、気温はこの時期にしてはやや低めか・・・

現地では、半袖では寒く、アウターを羽織った。

今日は前回断念した、倶留尊山(クロヲソヤマ)二本ボソ996mまで、登ることを

目標にスタート。

もちろん、あずママ&あずきは二本ボソまでは無理。

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しかし、あずきも悪路に対しては、かなり上手に歩くようになってきた。

そしてその表情は嬉しそうである。意欲が出てきた感じ。

ノーリードなら、どんどん先へ登ってしまうほどだ。

スタートして、ひと休みする亀山峠810mからは、あずママ&あずきにしばし別れを告げ、

二本ボソへ向けて、Bonoとふたり旅。

男同士で制覇するんだ!ゆくぞ、Bono!

亀山峠から二本ボソまでは、山の稜線を行くのだが、岩尾根の連続でかなりキツかった。

昨日の雨の影響もあってか、土も滑りやすく、

また、シーズン・インでハイカーも多かったので

尾根でのすれ違いには、すごく気を遣った。

人が切れるとリードを放してやり、人が見えるとリードを着用。

少し慌ただしいが仕方なし。R0010122

放した時の生き生きと登るBonoのすがた。お前はいつもフル・パワーだな!

晴れ間が長く続き、暑さもキツく、僕も汗全開!Bonoの頭もめちゃ熱い!

稜線から、見下ろす高原のきれいなこと。

向いには、曽爾の山々も岩肌を出して、見えている。

吹き抜ける風が気持ちいいなー。

Bonoと登るのは、かなりオモシロイ。

二本ボソの少し手前、落葉樹の林の中、

太陽の光があまり届かないのか、

一気に冷蔵庫へ入ったような寒さのゾーンに来た。

Bonoの吐く息も白くなってた!

立ちはだかる大岩が壁のようにあり、Bonoは登れるかな?と考えたが、

案外、簡単に登った。

「ウム?やるなBono」悪路を行ってくれると何だか嬉しいものだ。

しかし、帰りの下りのことを考えれば、無謀だったのかもしれない・・・

二本ボソからの展望は素晴らしく、ぐるっと360度のパノラマを堪能し、

さて、下りはじめたのだ。

ダーン!・・・そう、例の大岩に来た時、Bonoは立ち往生。

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そして、岩に這いつくばって、どこから下りるんだー?と困り顔。

ホントにBonoは困ってた。

急峻な岩場なので、まさかBonoを抱っこ出来るわけもなく、

僕も悩んだ・・・。

ハイカーにはご親切にも「何かお助け出来ますか?」とやさしい言葉を

かけてもらったりして・・・

なんて、良い人!

けれど犬飼、「大丈夫です!」と焦りながらも、ここは強気の返事。

あきらめてなるものか!

がんばれBono!勇気出せ!

背負ってたザックを岩と岩の隙間にうめて、「ここに来い!」とやる。

すると、ズルズルッ~と岩を滑り下りてくれた!

「オー!やったなBono!」

さっきまでの不安から、一気に開放される!

下り坂を滑りコケそうになりながらも、感動に酔いしれる。

かなり、嬉しかった!「Bono!」と叫んでた!

最高におもしろかった。

ワクワクしたな。R0010128

岩場で、日光浴中のシマヘビを目撃!

何か不吉な出来事が・・・

と思っていたら、登山道を下りきる50mほど手前でズルッと滑りコケた!(笑)

ポールも少し曲がるほどにズッコケた!(笑)

僕はヘビを見ると何か悪いことが起きるのだ。

今回もこのジンクスは生きていた。

駐車場では、すっかり待ちぼうけのあずきと再会。

あずきも賢く下りてきて、ハイカーに褒められたとのことで、あずママもご満悦。

「亀の湯温泉」につかり、疲れを癒す。

少し肌寒い秋風が吹く、曽爾高原、

嫌な気分を吹っ飛ばす程に、爽快な心地を味わえた。

また、来よう。

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2008年8月21日 (木)

琵琶湖ざんまい

2008.8.16~17  琵琶湖キャンプ

バレイから北上。いつもの浜へゆくのだ。

今晩はこの浜でキャンプの予定。

天気も少し心配なところ・・・

このシーズン、浜は子供や半おとな達でにぎ合っていて、Dog用ビーチも占有されていた。

ひるむな!その隙間を縫うように、そして広げていくように、ダイブするんだ~!

ザッバーン!!と、飛び込む水の音!

いつもながら、このふたり、準備運動もなしで飛び込んでゆく。

キャンプサイトから浜までの数十メートルは、存分に引っ張ってくれるので、

この間でウォーミング・アップは完了しているものと考える。

そうだろ?

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果てしなく続くスロー&レトリーブの応酬。

水際でのあずきとBonoの攻防もお約束。

ずる賢いBonoは、遠距離の回収へは泳がずに水際で待機。

回収してきたあずきのフリスビーを横取り。→あずきが吠える!

Bonoを泳がすために犬飼いも沖へ漕ぎ出すが、遊泳制限のブイまで行くと

いつの間にか岸へ泳ぎ帰る。

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犬飼いのみ、沖でゆ~らゆ~ら・・・水面でボードにしがみつき琵琶湖を吸い込む。

これがまた気持ち良いのだ。反射する光線のまぶしいこと!

おっとと・・・ボーっと浮かんで世界に浸っていると、岸から沖へのビミョーな波風に

流されている!少々ビビリながら、蛙蹴りでグイグイ岸へと引き返す。

今度はカヌーに奴らを乗せて、漕ぎたいなあ・・・

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夕方から雨に見舞われたけど、大したこともなく、静かな、涼しい夜だった。

次の日も涼しい良い天気のスタート。

テントもすっかり乾き、撤収時も汗をかかないほどの爽やかさ。

夕方まで存分に楽しんで帰路へ。

琵琶湖の東岸に巨大な巨大な満月が浮かんでた。

今まで見た月の中で最大だ!(画像に残せなくて残念)

途中、瀬田で渋滞につかまったが、花火大会らしく、頭上でドーン!と数発上がり

少し得した気分を味わう。(Bonoは吠えていたけど・・・)

この夏の水練はこれがラストかな?

ふたりは存分に楽しんだことと思うのだが・・・!

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2008年8月18日 (月)

ロープウェイでいきましょう

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2008.8.16

びわ湖バレイ~蓬莱山へ登った。

AM 9:00、朝イチのロープウェイに乗って。

登ったと言っても、ほぼ頂上までロープウェイに乗って、あとは30分ぐらいの徒歩だ。

うすぐもり、時々晴れ間アリ。

ロープウェイを降りた地点ですでにヒンヤリ空気が違うゾ!

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あずき&Bonoはゲレンデの草地を嬉しそうに走り、そして途中からはバテ気味に

エッチラ&オッチラ歩いていた。

ゲレンデ越し眼下には、“マザーレイク”が寝そべっている感じに見える。

竹生島、湖東の岸、琵琶湖大橋、大津市街、三国の山々など一望できる。

下界より10度くらい涼しい気温、頂上では最高に涼しかった!

しばらく涼を楽しみ、一気にロープウェイ乗り場まで下りる。

かなりの急勾配だったが、さすが四足!どんどん下ってく!速い!

そろそろ人出も増え、リードを付けた。

あずきはこのバレイは2度目、Bonoはお初。001

ゲレンデの草地は気に入ったようだ。ボーダーはやっぱり草地が似合うのだ。

もちろんあずきもご機嫌だ。広いゲレンデを縦横斜めに走ってた。

最新式のロープウェイに改装され、値段も高くなったけど、イイ感じに運動も出来、

涼もとれて楽しめた!

ロープウェイ下りの速さには、ちょっとビビッたけど・・・

またもう一度やって来たいな!

くれぐれも、フロントラインは忘れてはならないのだ!

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